ひまひま

最近はあまりに暇なのでFF5やってます。スーファミの。
他にもいろいろスーファミのソフトで遊んどります。
主にやってるのは上にも書いたFF5、聖剣伝説3、ガイア幻想記、天地創造、海のぬし釣りかな。
どれも昔はあほみたくやってたゲームだけど なんだかんだ言ってあんまし覚えてないね。FF5すげー新鮮でした。
やっぱファイナルファンタジーは5,6が一番面白いよねー。懐古厨みたいだけど。

で、久しぶりに本を買いに。
本当は雑誌を2冊買うつもりが いつの間に出ていたのかエアマスター 24巻。あとLAWMAN Sも購入。これは伊藤 明弘が好きだからだけど。
雑誌はrock'in on Japanも買おうかと思ったけどどこにも売ってねぇし。OUR'sだけ買って帰りました。
トライガンもヘルシングも良い感じ。どっちも燃えるわー

more...

ネタが

あー ほんとうもうネタ切れですから。勘弁してくださいよ。
最近は最高に金欠なので何も買ってないのです。
そして何かを見ちゃうと買っちゃいそうなので何も見てないのです。
とりあえず今月は後雑誌2冊買うくらいだけど。

しかしその中でもほしい物がひとつ


シャドウ オブ ローマ
鬼武者とかロックマンエグゼなどのシリーズの生みの親 稲船敬二氏の作ったゲームとありゃもー。
時代背景は中世ローマでしかも内容はコロッセオで敵をばっさばっさ殺ってくパート+見つからないように潜入するパートと俺の好きな要素盛りだくさん。
戦闘パートはアクション150種類とかあるらしいし。すっげ。
そしてグロいらしい(´∀`)
なんか海外版だともっとすごいらしいけど(首とか手飛んだり)、日本版はさすがにそのあたりは規制でNGっぽい。残念。
駅前のソフマップで新品が特売で3980円で売ってたから、来月までセール続いてたら買っちゃおうかな・・・
デメントまでのつなぎだー


ふたば



まさにクリーチャー
良い感じにカオスってる。
これだから虹寝はやめられねぇ


あー

飲み会から帰りました。
まぁ帰ったのは朝7時とかですけども。
3時くらいまで寝てました。
もう徹夜は厳しいですわー
というか徹夜明けでそのまま駅前から家まで歩いて帰るのはしんどいっすよ。40分くらいかかりますた。

あーねみー

タイトル画像

タイトル画像を変えてみました。
個人的には傑作ができたと。

字が読みにくいのが難点。

more...

試験的に

トップのデザイン変えてみました。
個人的に気に入らないところいくつかあるけど・・・
直し方がわからん('A`)
なんでスクロールバーの色かわんねーんだよ!

なんかご意見ありましたらお願いします。

タイトルって何だよ はげ!

イェァー
なんかここ数日体調がやばい。気持ちわりー
でもテンションはすげー高いから。よろしく!
しかし お財布のことを考えるとまじやばい。 25日はまた飲み会だ!

で 今日は本だぜよ

ドロヘドロ/林田 球
今回はめずらしく漫画。
いやー 久しぶりに面白いと思った。
内容は 魔法使いが住む「魔法使いの国」と魔法の使えない普通の人が住む「ホール」が舞台で、魔法使いによって頭をトカゲに変えられた主人公と、そのパートナーが主人公の頭をトカゲに変えた魔法使いを捜すのがメインかな。
でもサブキャラもキャラが立ってて面白い。
世界観とか絵が何となく大友克洋みたいな感じ。
コメディー要素も入ってるけど ブラック。
結構ぐろいかな。そしてシュール。
好みは別れると思うけど 俺好みでした。

プリースト/ヒョン 民友
これも漫画。
韓国発のダーティーヒーローアクションもの。
前から気になってたんだけど 古本屋で1,2巻が100円だったから買ってみた。
悪魔の洗礼を受けて不死身になった主人公が教会をどうこうしようって話かなー なんかよくわかんないけど。
うーん なんだろ。半端なヘルシング感じ。
主人公強いのかと思ったらなんかそうでもないし。
見せ方とかがもうちょっとうまいと良かったんだけどな。ガンアクションはかっこいいけど。
もう少しキャラを立てると良いなー

著:西尾維新
俺の好きな西尾維新の新刊。
ほんとこれミステリーじゃないよなー
でも面白かったです。はい。
あらすじは人に教えないようにって書かれてたんで書きません(´∀`)
自分で確認してみてくだされ。


more...

ヌッヘホー

合宿から帰って参りました。
死ぬほど飲んだー
おかげで今日は15時間くらい寝ましたわ。脳みそも腐るわな。
まぁたまにはこんなのもいいかなーと。

今日は久しぶりにゲームについてでも。
デメント
またまたカプコンのホラーゲーム
古城につれてこられた女の子が犬を助けてその犬と一緒に脱出するって話。
使用人の大男が追いかけてきます。
もろにクロックタワー意識してるなーとは思いました。
犬のしつけとかもできるのが萌えー(´∀`)
利用できるオブジェが多いとこういうゲームは面白いっすよね いろんな撃退法考えたり。組み合わせとかあると楽しそう。
そういったのあるかなー
まぁ何にせよ楽しみですよと。


あ、後最近買って大当たりだったCD
The band apart/試聴
これ前に紹介したCDなんだけどね。
半月くらい前に買ったんだけど 今更ながら。
いや、すげーいいっすわ。全部英詩だけど。
メロディーとかがすごいいい。特にサビの部分が気に入りましたわ。
自分は普通アルバムの中でも好きな曲って数曲なんだけど、このアルバムは全曲気に入りますた。何度聞いても飽きないし。
本当は1月だかに出たシングルもほしかったんだけど、限定生産でもう終わっちゃってましたわ。
んでもカラオケのハイパージョイV2だとプロモが見れますんで、機会があったら是非見てみてくだされ それもすげーいいから。

合宿

なんかまぁ明日から合宿に行くことになったんで
次回更新は帰ってきてからになります。
早くて20日 遅くて22日かなー
あー しんどいっす
げふげふ

あー

blogの今後の予定

・HPのデザインを3カラムに変える
・AnotherのとこにABOUTを作る
・音楽紹介するところでその曲の試聴できるページへのリンクを張る
・BestMusicみたいなコーナー作る

うん どれもめんどくせぇよ


死にたい

とくに

とくにすることもないので 久しぶりに音楽について。

ネオメロドラマティック/ポルノグラフィティー/試聴
ポルノの新曲。某車のCMでもかかってるので知ってる人も多いかと。
前作の黄昏ロマンスはなんか個人的に微妙な感じだったけど今回のは良い感じ。ポルノ!って感じです。
やっぱりポルノはメロディーに対して詩を凝縮して歌うのがらしいかなーと。
アポロとかの頃を思い出しますわ。

*~アスタリスク~/オレンジレンジ/試聴
次はオレンジレンジの新曲。
久しぶりにラウドっぽい曲だなーとは思ったんだけど
うん、やっぱなんかやっちゃったなーって感じ。売れてはいるけどそろそろ潮時かも。
途中で曲調が変わるけど そのあたりとかすげー微妙だし。っつーかいらない。
もうちょいオリジナルっぽいの作ればいいのになーとは思います。
キリキリマイのころの衝撃をもう一度。

忌野清志郎feat.RHYMESTER/試聴
忌野清志郎とRHYMESTER夢の共演。
まさにキングとキングのドッキング。
なんかRHYMESTERの宇多丸が忌野清志郎本人も認めるほどの熱狂的なファンらしく。そこからの繋がりみたいっすね。
忌野ラップが聴けるぜ(´∀`)
忌野清志郎の曲なんだろうけどライムスター臭さがすげー出てます。35周年の記念CDのはずなんだけど ここまで遊んじゃうのはさすがだなーと。
おもしろ半分に聴いてみるのが良いかも。

Hi-Timez/試聴
これはちょっと古い曲。
なんとあの小田和正の「言葉にできない」をサンプリング。ラップにしちゃいました。
それが結構違和感もなくてすんなり聴けます。歌詞も良いし。まぁ元が良いからだけどw
これがデビューシングルってんだからすげーね。
ラップがあまり好きじゃない人でも聴けるかな。万人受けはしそう。
是非聴いてみて〜

スズ虫/PE'Z/試聴
これもちょっと古いかな。
俺が唯一聴くジャズアーティスト PE'Zのミニアルバム。
この前ニューミニアルバムつくしんぼ出したからこれを機に入手。
なかなか店に無かった物で。つくしんぼはまだ持ってないんだけどねw
すげーPE'Z!って感じはするけど どかんと来るのは無かったかも。ちょっと残念。
でもこのバンドは 今までジャズはちょっと・・・って聴いてなかった人にはお勧め。すげーかっこいいですよ。是非聴いてみてくださいな

(゚∀゚)

ようやく実家から帰還したわけですが

MP3プレイヤー買いました(゚∀゚)


前言ってた奴と全然違うのはご愛敬。
ソフマップでヘッドホンとセットで買うと1万円引きってのに惹かれまして(´∀`)
いろいろとサービスも良いそうなんで5年間保証にも登録。
これで本体にもディスプレイ付いてると最高だったんですけどね。

ヘッドホンはなんかいろんなとこで好評だったようなのでこれに決定。
まだほとんど聞いてないんでこれからいじりつつ聞いてみようかと。
うひひ


あと今更ながらこんなのも買ってみたり。

塊作って転がすだけなんですけど これがなかなか奥が深い。
何より世界観がシュールすぎてすごいツボ。
王様がたまりません。息子に対してすげー暴言吐きまくりです。
たーのしー

花粉

そろそろ花粉の時期となってきましたが皆さんいかがお過ごしでしょう。
なんか今年は例年の30倍とかいうふざけた量らしく。
案の定花粉症の私なんですけども

とくに何もしてないわけで

後悔すること必至。

とりあえず鼻水止めと目薬でしのぎます

(゚ν゚)ヲハナムズムズー

ねみー

どうやらCreative Zen Touch 20GBを買うことになりそう。
金ががが

んで また映画ごっちゃり借りてきて見てみたねん。

野獣教師
傭兵の仕事をやめさせられた主人公が、生徒に怪我を負わされた友人の教師を助けるため代理教師として学校に潜入する話。
あらすじだけ見ると元傭兵の主人公がわんぱく生徒をぼこぼこにする話かと思いきや
主人公 弱い。
基本パターンは
誰かがピンチor敵出現→かっこよく登場し応戦→ボコボコにされる(気絶もしまくる)→偶然助かる→で、反撃
のパターン。なんだこれ。
まぁ意外と普通に授業してたり、生徒を諭してたりと教師としてはなかなかうまくやってたけど
もう少し暴れて欲しかったなー といった感じですた。
★★★☆☆

ケミカル51
腕利きの薬剤師である主人公が作った通常の51倍の効き目があるドラッグをめぐった争奪戦を繰り広げるアクション作品。
サミュエル・L・ジャクソンとエミリー・モーティマーの演技が絶妙。サミュエル・L・ジャクソンがすげー若く見える。
個人的には薬剤師というからにはもっといろんな効果のある薬を使ったシーンも見てみたかったけど、実際には2,3箇所しかなかった。後は普通にアクションしてます。
どっちかっつーとコメディー寄りかもしれない。のんびり見てられます。
ただ若干説明不足のところがあったかも。
それ以外は結構おもろかったですわ
★★★★☆

TAXi3
1作目から続くダニエル・エミリアンコンビのカーアクションコメディー3作目。
2を飛ばして3作目見ちゃった。
今回は雪山を舞台にしてて、二人の恋人の妊娠も発覚。その中起こるサンタ事件を追うわけです。
いきなりスペシャルゲストにシルベスタスタローン出てた。濃い。
車はプジョーでおフランスっぽいですな。
我らがランエボとインプレッサも出ております。うん、かっこいい。
っつーか普通の車が300キロオーバーで走ってどうにかならないわけないだろっつーの。そこがいいところでもありますが。
これもやっぱりコメディー部分が冴えてました。いやーおもろいね。今度2も見ないとな。
「車」とか「変形」って言葉に心を揺らされる方は是非見たほうがよいです。
★★★★☆

フレディ VS ジェイソン
よみがえったジェイソンとフレディーが人を巻き込みつつ戦う話。
かと思ってたけど なんか微妙に想像と違ったよ。
これについては・・・まぁ 見てみてください、と。なんか、あー ついに見ちゃったよ って感じになりますた。
スプラッタではあったけど 怖くはなかったわ。
あと、ジェイソンがチェーンソーとか斧じゃなくてナタってのも地味でした。
とりあえずレザーフェイスが見たくなりました、と。
★★★☆☆


さて んじゃいまからCUBE2でも見てきますかね。

迷いまくり

そろそろ俺もMP3プレイヤーデヴューしようと思ってどれ買おうか迷っております。


候補はこんな感じ。
Creative Zen MicroとかApple iPod miniも迷ったけど、微妙に容量足りないかなーと。
長所短所まとめると、
iPod
長所:転送が容易(iTunes) メニューのカスタマイズ可能 やっぱ王道でいろいろ安定してる
短所:電池がうんこ 充電回数に限界があるってどうなのよ しかも専用の使ってるから取り寄せ 音が悪い
Creative Zen
長所:音が良い 電池の交換が容易 かこ(・∀・)イイネ!!
短所:初期不良が多いらしい 結構大きいみたいで重く、携帯性がやや悪い 曲の並べ替えが不便

といった感じ。うーん、初期不良さえなければCreative一択なんだけど・・・ 後並び替えが不便なのはツール使うと解決できるっぽいけど実際どうなんだろう。
迷いまくりです。

はいはい 久しぶり。

はいはい 久しぶりの更新ですよ。
また更新ペースも戻ると思うからよろしゅうたのんます。
そしてまた途中まで書いたのに消えましたよ。

で、今日は前回の続きで小説の紹介。お奨めしたいやつを紹介するよ。

著:浦賀和弘
俺がこういったミステリだとか読むようになったきっかけの作品。
この人が講談社で書く作品は基本的に全部同じ世界で起こってる話で、基本となる主要人物はこの「記憶の果て」の主人公・安藤君なんですけども、続く作品の主人公には前の作品のサブキャラクターだったりちょい役だったりで。
そういったクロスした世界観がすごい好み。
まぁ内容としてはどろどろとしてぐろぐろとしてるんですけども。
近親相姦とかばんばんでてくるんで。しかも孕むんで。
まぁ内容が細かく書かれてるわけじゃないんでえろいわけじゃないんだけどね。
途中とか結構わけわかんなくなってくるんだけど 最後とかうわぁーってなります。なりました。
オチが良くも悪くもすごいですから。

著:西尾維新
次は最近いろんなとこでばんばん紹介されてる西尾維新の戯言シリーズ。ちょっと前に最新刊も出てましたな。
もうすぐこのシリーズは完結しちゃうみたいで寂しいですけど。
というかこのシリーズに出てくる主要人物 みんな天才。半分は天才。すごい比率だ。
で、残りも殺し屋とか殺人鬼。これも3割はこんな感じ。凡人2割。なんだこれ。
殺し屋とかも作品の中でばんばん殺すし。しかも殺しまくってるのに物語本筋の犯人ではないし。あ、一回だけ犯人だったかな。
一応ミステリーなはずなんだけどほとんど謎とかはないですな。どっちかっつーとキャラを楽しむべきなのかも。
でもお気に入りのキャラほど死亡率高いのは何故。・゚・(ノ∀`)・゚・。
まぁでも本格ミステリとか好きな人には邪道に見えるかも。俺は邪道好きだけど。むしろ。
逆にミステリーはちょっと・・・って避けてた人にはいいかも。
そういえば今度(05/03/07)テレビでも紹介されるらしいですよ。若手の小説書きについての番組らしいです。

著:小林 泰三
これはミステリーじゃなくてホラーなんだけど、やっぱり最後にあっと思わされるところはミステリーに通じるかも。
なんかこの作者は元は普通のサラリーマンで、奥さんが小説家になろうとしてたらしいんだけど、なんか奥さんがアイデア浮かばないからって旦那に書かせたら速攻で書き上げて、しかもそれがすごいよかったっつーすごい人。
田中麗奈主演でショート映画化もされますた。あんまし知られてないけどね。
内容はほとんど短編なんだけど、どれも幻想的かつグロ。みんなどこかグロい。
人獣細工はそれが特に際立ってましたわ。
だからグロが苦手な人にはお奨めはできません(´∀`)
逆に免疫ある人にはいいかも。面白いです。

 | BLOG TOP |